【初心者】独自ドメインとワードプレスでブログをやってみる

目が血走った顔

アフィリエイトは実際稼げるんでしょうか。本屋に行くと未だに『こうすれば月〇万円稼げる』なんていう甘い言葉が書かれた関連本が何冊もありますが、実際のところはどうなんでしょう。

20代の頃から本業以外に何とか収入を得る方法はないかと考え続け、株や投資信託をやりましたが、投資信託は元本割れし、株も、まだ売ってないので損失ではないのですが、5年近く塩漬け状態。

結果1万円にも満たないレベルで含み益が出ているといった意味なし状態です。

なるべくリスクを取らないで稼げる方法はないものかと、これまでいろんな方法を試してきましたが、結果最強なのはやはり『不労所得』。

しかし、投資系はセンスがないのでほとんど意味がない。

結果、儲かるかどうかは全く不明ではありますが、とりあえずやってみようということで本ブログを始めました。

ブログの開設準備から、独自ドメインの取得まで、ブログ初期段階においてやっておいたことを備忘録もかねて残します。

ブログをこれからやって見ようと思われる方は、ご一読くだされば幸甚です。

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【第1段階】 ブログとホームページの違いを理解する

悩んでいる人

恥ずかしながら、わたしはブログとホームページの違いすらはっきりわかっておらず、前者が個人で運営するもの?、後者は法人が運営するもの?というあいまいな知識しか持ち合わせていませんでいた。

ということで、こまった時はとにかくググる!

ネットで調べてみると、多くの方が言われているのはブログとホームページは大枠で同じものだということが書かれています。

ホームページという家の中にブログという部屋があるみたいな感じでしょうか。

もともと仕事でマニュアルや文章を作ることが多かったこともあり、文章を書くことは全く苦になりません。

というかむしろ好きな方。

自分がこれまで経験した、またこれから経験する色々なことを好きなように綴るということが向いているのはどうやらブログなので、とりあえずブログという形でのスタートを決めました。

【第2段階】 ブログのベースを何で作るか考える

いろいろなブログサービスの種類

ブログを作ることは決まりました。

次に頭に浮かんだのは、さて『どうやってブログを作るのか』ということ。

過去に趣味レベルでホームページっぽい画面を作ったことはあります。

といっても、プログラム言語であるHTMLとCSSを学ぶ為に、図書館でホームページ作成の本を借りたり本屋さんで購入したりして、同じような画面を作るだけ。

プログラムの本って、書かれたとおりに作業すれば間違いなく同じものが作れるので楽しいのは楽しいんですよね。

ただ、応用が利かない!

本と同じ画面しか作れない!!!

しかも今はスマホやタブレットといった携帯端末で情報を見る方が多い時代。

無料WiFi環境が続々と整ってきている状況は今後ますます加速し、モバイルでストレスなく見ることができる状態にすることは必須です。

そうなると図書館で手に入る情報は既に古いですし、画面サイズの異なる端末でも画面が最適化表示されるよう、『モバイルフレンドリー対応』がされているかは大きな問題になってきます。

ネットでいろいろ情報を探ったところ、モバイルフレンドリー、SEO、プラグインの豊富さと導入のしやすさ、将来的な収益を考えると、ワードプレスでブログを作るのが良いという記事が散見されたので運命をワードプレスに託すことにしました。

モバイルフレンドリー

大きさの異なるスマートフォン、タブレット

モバイルフレンドリーとは、Googleが推奨しているアルゴリズム(問題解決の手段)のことを言います。

最近はスマホのサイズも多種あり、タブレットも含めると画面サイズは様々。

モバイルフレンドリー対応されたプログラムは、画面表示が崩れることなく、閲覧者はパソコン同様にストレスなく閲覧することができます。

今は、小学生から年配者まで多くの方がスマホを持っています。

電車の中なんかすごいですよね。

座っている人の半分くらいは、ずっとスマホ画面を見続けクリクリやってます。

わたしのブログは閲覧者がかなり少ないですが、それでも全体の7~8割りはスマホユーザーで、一部タブレットの方もいます。

今やモバイルフレンドリー対応は、やってあたりまえのことだと言えます。

SEO

SEOのロゴ

SEO対策とは、” いかに検索キーワードの上位に自分の記事を表示させるか

についての技法の事。

なぜ上位(特に1ページ目)に自分の書いた記事を表示させる必要があるかというと、ほとんどの人はネットで調べ物をするときに、1ページ目ぐらいまでしか見ないからです。

なんたって現代人は忙しいですから!

アフィリエイトは、とにかく記事を見てもらわなければ始まりません。

記事内にあるバナー広告や、紹介した商品のリンクをクリックしてもらって初めて報酬が発生するのです。

つまり、いかに上位表示されるかは超重要なのです。

因みにアフィリエイトには、下記の2つの報酬制があります。

●物販型

A8.netなどのASPを通じて、楽天、Amazonなどの商品を自身のブログで紹介し、ブログに貼ったリンクを経由して商品が購入されると報酬が発生

●クリック型

有名なのは、Googleのアドセンス。

これは、ユーザー(閲覧者)が記事内にある広告をクリックするだけで報酬が発生

広告の単価にもよるが、1クリック数十円と物販型よりもかなり少額報酬。

Googleのアルゴリズムは、世の中の人に役立つ情報を上位表示するよう常に変化しています。

最終的には、記事の内容が良いと判断されたものが上位表示されますが、キーワードをタイトルの前半に持ってくる、記事の先頭に結論を持ってくるなど、一定の技法を使うことは効果があるとされています。

ワードプレスは、ブログ作成当初は上位表示されることが難しいとされていますが、長い目(数年レベル)で見れば、SEO的に有利であると認識されています。

プラグイン

プラグとコンセント

マイクロソフトのエクセルやワードにもありますが、簡単に言うとプラグインというのは、

追加機能 ” のこと。

プログラム言語を操ることができる人は、直接HTMLやCSSなどのプログラムを変更すればいいのでしょうが、わたしのように宇宙語にしか見えない人にはプラグインが大いに役立ちます。

例えば、個人のプロフィール写真を追加したい場合や、お問い合わせのフォームを追加したいという要望も、叶えてくれる対応プラグインなど、ワードプレスには望みに近いものが大体はあります。

入れすぎるとページ自体の表示速度が遅くなったりといった負の部分もなくはないですが、簡単に導入することができるので総合的に判断すると役に立つ機能です。

因みに、Googleの関係者もワードプレスを勧めています

【第3段階】 ローカル環境を構築する

ここから実際にパソコンで作業していった内容を書いていきます。

まずは、ローカル環境から。

テスト環境の構築

テスト環境は重要です。

プラグインを追加する時や、プログラムに何か手を加える時でも、まずはテスト環境で試しておけば、いらぬトラブル(画面が表示しなくなった・崩れた)を防ぐことが出来るからです。

わたしの場合は図書館で借りた本に書かれていたように、まずは自分のパソコンにワードプレスが使える環境を作りました。

環境といっても、難しいものではありません。

A. イ ン ス ト ー ル 手 順

①下記サイトにアクセスします。
https://www.apachefriends.org/jp/

②Windows向けをクリックします。

ダウンロードボタン

③保存先を指定してダウンロードします。
※保存先は任意の場所でOKです

④ダウンロードしたファイルを開きインストールします。

※もし、変更を許可しますか?という表示がされたら「はい」をクリックします。

クエスチョン画面(ウィルス対策ソフトが入っている場合、その影響でインストールが遅くなる可能性がありますが続けますか?詳しくはリンク先を参照してください。といった内容)が出た場合は、参照先を確認し、問題なければ進みます。

B. 起動→データベース作成

①インストール先にある「xampp-control.exe」を起動します。

②赤枠の「Start」をクリックします。 ※赤枠2つとも

アプリの起動画面

③ブラウザで「http://localhost/」を開き画面右上の「phpMyAdmin」をクリックします。

データベース作成画面(インターネット上)

④画面左上部にある「データベース」をクリックします。

⑤データベース名を任意に入力し(青枠)、照合順序(赤枠)を「utf8mb4_general_ci」にして作成ボタンをクリックします。

C. WordPressのインストール

①下記サイトにアクセスします。
https://ja.wordpress.org/

②画面中央右手にある「WordPress〇〇をダウンロードする」ボタンをクリックしダウンロードします。

※〇〇はバージョン
※保存先は任意の場所でOK

③ダウンロードしたファイルを解凍し、展開したフォルダをインストール先(XAMPPフォルダ)の「htdocs」フォルダ内に入れ込みます。

④下記サイトにアクセスし(上記『起動→データベース作成』の②を実施しておくこと)、『さあ、はじめましょう!』をクリックします。

⑤下記を設定し、画面下にある「送信」ボタンをクリックします。

・データベース名

上記『起動→データベース作成』の⑤で設定した任意のデータベース名

・ユーザー名

root

・パスワード

空欄のまま

⑥「インストール実行」ボタンをクリックします。

⑦必要情報を入力します。

ここで入力する内容は後から変更が可能です(「ユーザー名」と「パスワード」は起動時に必要ですので、忘れないように紙にでも書いておいてください)。

メールアドレスは、「仮」ですのでそのままで結構です。

「プライバシー」のチェックボックスも自分のパソコンで使用する場合は、デフォルトで良いです。

⑧「WordPressをインストールする」ボタンをクリックします。

D. 次回以降のWordPressへのログイン

①上記『B.起動→データベース作成』の①・②を実施後、下記にアクセスします。
http://localhost/wordpress/wp-login.php

②上記『C.WordPressのインストール』の⑤で設定した「ユーザー名」と「パスワード」を入力してログインします。

これで、自分の端末でいつでもワードプレスを起動し、ブログの記事を書いたり、画面を作りこんでいくことが出来ます。

【第4段階 独自ドメインを取得する】

グーグルのアルゴリズムは、日々いろいろな変更が行われており、その都度記事の表示順位は変わりますが、独自ドメインであることは、その順位に影響が出るだけでなく、アドセンスにとっても必須とされています。

数年前までは、申請をする上で独自ドメインを取る必要はなく無料のブログでも良かったのですが、今は独自ドメインを取らないと(有料です)申請ができなくなりました。

誰かの記事をコピペして、ちょこっと修正しただけの粗悪な記事が多くなってしまったことが原因かもしれません。

お金が欲しいのはわかりますし、きれいごとを言うつもりはありませんが、一部のそうした人の行為は、今後のブログそのものの存在が危ぶまれるので止めてほしいですね・・・。

Google的には、少しでも費用をかける形にした方が、きちんと運営するだろうと踏んでいるんでしょうか。

とにかく自らドメインを取得する必要があります。

因みにドメインというのは「.××」というやつです。
わたしのサイトは「.com」ですね。

ここで、ドメインについて個人的見解をひとつ。それは、

ドメインは、値段で選ばず見慣れたもので選べ

です

わたしは「ムームードメイン」というサイトで取得しましたが、かなり種類が多いのでどれにするかむちゃくちゃ迷いました。

中には、月100円しないものもあります。

SEO的にどれが有利なのかというのはわかりませんが、あまり見慣れないものは安くても避けた方が良いのではと個人的に思っています。

自分が他の人のサイトを見る時に、ドメインで判断して、『見る or 見ない』を決めているわけではありませんが、怪しいサイトに見慣れないドメインがあるのは事実です。

【第5段階 サーバを取得する】

住所であるドメイン取得後は、土地(サーバ)の契約が必要になります。

わたしの場合は、ドメインを「ムームードメイン」で取ったこともあり、ロリポップにしました。

価格の事もありますが、ムームードメインとロリポップは相性が良く(ともにGMOが運営)簡単にワードプレスをインストールすることができます。

有料ですが、7世代までさかのぼって自動でバックアップを取ってくれますので何かあっても元に戻せますし、プランによっては電話サポートも受けてくれます。

ローカル環境で構築したものをアップできる(らしい)ので手間も省けます。

サーバで有名なところで言うと、あとはエックスサーバでしょうか。

サーバは外部からの攻撃に強く、セキュリティが高いとか、アクセスが集中したときに落ちないかといった事が重要視されると思いますが、初期の段階ではロリポップが手頃ではないかと思います。
※GMOは東証一部上場企業でもありますし、165万人が利用している実績があります。

年間の目安としては、わたしがやっている「ライトプラン」で月々250円ですので、年間3000円。

ドメイン代を含めても年間5000円もあれば始められます。

【第6段階 ブログの画面構成を考える】

さて、ここからいよいよ中身に入っていきます。

ます画面構成ですが、これは正直どんな風でもかまいません。

ただ、グーグルアドセンスによる報酬(クリック型)を、得たいのであればそうはいきません。

グーグルアドセンスは、前述の通りクリックするだけで数十円から、時には数百円の報酬が発生することもあるので、不労所得を考えるなら必須です。

さて、このアドセンス。

“googleアドセンス合格 ” のために必須な情報が、ネットで散見されますが、気をつけてください。

どれも正解ではないです(断言します)。

理由は簡単。

誰もgoogleの社員ではないからです

「結果としてコレをして合格したから、これが正解」と書いている人も多々おり、わたしも鵜呑みにして追加した部分はありますが真実は誰にもわかりません。

ただ、今まで数百ページのサイトを参考にしてきたので、下記に記述した内容は、画面構成としてあった方が良いと思われます。

 記事一覧ページ

専門分野のブログ(特化型)にする場合でも、わたしのように雑記ブログにする場合でも、カテゴリー分けはしておいて損はないです。

というのもブログ公開後、収益化において最も重要なgoogleアドセンスの審査を受けることになりますが、下記が合格する上で必要とされているからです。

ポイントサイトは操作しやすい構成にして、ユーザーの利便性を高めるようにする事

自分が「見る側」に立てばわかると思いますが、知りたい内容にたどり着きにくいサイトには、二度と訪問しなくなると思います。

ある記事を見てもらい、関連のあるカテゴリーの記事を見てもらえれば「良いサイトであると評価」され、上位表示が期待できます。

ほとんどの人は、知りたい情報をもって閲覧するので、関連する記事を探しやすいなど、ユーザーにとって利便性が高いことはとても重要です。

自分がどこまでできているかはわかりませんが・・・。

ブログ公開後に変更することも勿論できますが、時間が経って投稿記事が増えてからの変更は大変なので、できるだけ最初の段階でカテゴリー分けをしておく方が良いです。

プライバシーポリシーに関する記述

プライバシーポリシーとは、個人情報に関しての扱いを明文化したものです。

ホームページの場合、企業の大小に関わらず、自社のプライバシーポリシーを記載しているところがほとんどです。

個人のブログでも必要?と思われる方もいるかもしれませんが、必要です!

特に、googleアドセンスの場合は、googleのプログラムポリシーに準拠していないサイトは審査に通りません

2016年には、17億件にも及ぶ広告が「不正」があるとして取り下げられたほどですから、今後もポリシー違反をしているサイトは、アカウント停止などの厳しい措置が取られる可能性があります。

グーグルアドセンスは、アフィリエイトにおいて貴重なクリック型報酬ですので、ブログをやる限りは合格を目指したいものです。

その為にも、プログラムポリシーをよく読んで内容を理解し、文言をサイト内に記述する事が重要です。

 お問い合わせフォーム

最初はこんなものがいるのか?と思いました。

「審査の為には必要だ!」とか、「いやいやいらないでしょ!」とか、ネット上でも意見がバラバラ。

わたしの場合は、1回目のアドセンス審査申請時に、光の速さ(1時間ぐらい?)で審査落ちメールが来たので、追加してみました。

他のブログを見ても、大体お問い合わせ先というのはあるので追加しておきましょう。

因みにこういったフォームは、ワードプレスの場合『Contact Form 7』というプラグインで簡単に追加することができます。

見た目はあくまで「必要最小限」といったレベルではありますが、ないより大きくマシです。

簡単なプロフィール

これは審査うんぬんよりも、サイトを訪問してくれた人に興味を持ってもらうために必要では?(=アクセスアップには必要?)と思います。

例えば自分と同じような境遇の人の記事って、なんだかんだで見てしまいますよね。

自分をさらけ出し過ぎる必要はないと思いますが、人となりを見て記事を読む読まないということもあると思うので、これもあった方が良いと思います。

ここで、顔写真を載せたほうが良いのか?

という疑問を持つ方もいるかもしれませんが、アクセスを集めるという意味では載せたほうが良いとは思います。

何か商品を紹介するにしても、面が割れている割れていないは、ある意味信用できるかどうかのひとつの目安にもなると思いますので。

ただ、有名ブロガーと呼ばれる人たち意外は、ほとんど実際の自分の顔写真は載せていません。

もちろんわたしも。

この辺りは、アドセンス審査には影響ないと思いますので、気にしなくてもOKではないでしょうか。

【第7段階 記事(コンテンツ)の作成】

さて、いよいよ記事の作成です。

コンテンツ(記事)の作成は、上記の画面構成を考え、カテゴリー分けが決まった時点から書き溜めます。

わたしが個人的に理想と考えるのは、ブログをネット上に公開する前にできるだけ多くの記事を作成する事。

自身で言うと、公開までに30記事を書き上げました。

なぜストックしておく方が良いかというと、Googleアドセンス申請に関係があります。

アドセンス審査は年々厳しくなり、審査期間が長期化する傾向があります。

これは、申請者が多いからなのか不明ですが、特に2次審査は1か月ぐらいかかることもあります(わたしがそうです)。

ネット上では都市伝説的に、申請中は毎日更新しないといけないとかいう誤った情報もありますが、そんなことはありません(実際、わたしは毎日更新していません)。

ただし、少なくとも数十記事を申請中に更新する必要があります

仕事をしながら、家事をしながら記事をそんなにたくさん書けますか?

2~3日に1回としても、ある程度文字数のある内容のある記事を作成しようとすると、やってみるとわかりますが結構大変です。

ネタを考え、記事にするには結構な時間を要します。

定説としてよく言われるのは、1記事最低2000文字以上。

原稿用紙で5枚です。

正直だんだん書くネタに困窮してきます。

わたしのような、記事のジャンルを問わない雑記ブログでさえです。

書き溜めておくことのメリットは、「記事が思いつかず書けない」という不測の事態に対応する為でもあるのです。

目標として、公開までに30記事。

これを目安にすると、アドセンス申請する上で、比較的楽に審査までもっていくことができます。

【まとめ】

いかがでしょうか。

独自ドメインやサーバを取得したり、ワードプレスでブログのフォームを作りこんだりと、それなりに手間はかかります。

が、何事もお金を得る為には多少の努力はしかたありません。

今は昔よりもネットの情報が充実しているので、この記事も参考にしていただきながら作っていけば、不労所得を得ることは(額は別にして)可能だと思います。

不労所得の可能性を秘めた「独自ドメインとワードプレス」によるブログ運営。

あなたも始めてみませんか?

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